実は読書も憧れからでした!
実は読書も
憧れていたのです。
小、中、高校と
休みのときの
予定表の提出には
すべて午前午後
寝るまで読書と
書いていたものです。
まったくできっこないのに。
そしてメガネにも
憧れていましてね。
頭がよさそうに
みられるということで。
10年前からしっかり
読書が出来るようになって
やっとえらそうに実際に
趣味は読書なんて
いえるようになってきて。
夢は副業で
小説家
なんちゃってね。
今は小説を読むのが
一番楽しくなっています。
憧れだった
一日中の読書
普通に出来るようになりました。
これも相当な自信と
なっています。
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